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LAP SHOT LP-01

>リリース情報 >FAQ >取付上の注意 >赤外線関連の注意事項
>磁気バー埋設済みサーキット一覧 >LAP SHOT及びPSLapManager製品登録
>USB→232C変換ケーブル最新ドライバー >トラブルシューティング >テクニカルサポート


●リリース情報
2004.02 LP-01 弊社取扱開始

2006.03 LP-01 生産終了(完売)


●FAQ
Q1) LAPCOM等他社製の赤外線発信機での赤外線センサータイプの使用は可能か?
Q2) LAP SHOT用の赤外線発信機の変調周波数は?
Q3) LAP SHOTの赤外線発信機の有効到達距離は?
Q4) 磁石が複数埋設されているコースで区間タイムやラップタイムの計測は可能か?
Q5) 区間タイムの表示方法はどうか?
Q6) 購入後のアフターケア(サポート)は?
Q7) 磁気バー埋設済みのサーキットは?
Q8) バイクやカートでの使用は可能か?またその際の電源は?
Q9) 各オプションのバッテリーBOX使用時の連続使用時間は?
Q10) 磁気センサーの取付位置は?
Q11) 赤外線発信器の電源は?
Q12) 99周以降100周目からのタイム計測は?
Q13) 磁気センサータイプのLAP SHOTでオプションの赤外線センサーを購入後赤外線センサータイプとして使用可能か?またその逆は?
Q14) 磁気センサーと赤外線センサーの同時使用は可能か?
Q15) 高感度磁気センサーと通常版の磁気センサーの外観上の違いは?
Q16) 走行中のラップタイムをリアルタイムにピットで知ることは可能ですか?

Q1) LAPCOM等他社製の赤外線発信機での赤外線センサータイプの使用は可能か?
A1) メーカー保証外ですが、可能ではないか!?との話しですが、動作しなくても保証外ですのでご勘弁下さいとの事です。また他社製の赤外線センサータイプのタイム計測器をLAP SHOT用の赤外線発信器で測定可能かも動作保証外です。

Q2) LAP SHOT用の赤外線発信機の変調周波数は?
A2) 残念ながらお答え出来ません。

Q3) LAP SHOTの赤外線発信機の有効到達距離は?
A3) 安定した電源下での計測時、メーカー公称25m(実験時35m)

Q4) 磁石が複数埋設されているコースで区間タイムやラップタイムの計測は可能か?
A4) 可能です。 LAP SHOTの設定で磁気バー数の設定と、磁気バー無視数の設定が可能です。 但し、LP-01では、「区間タイムのみの計測及び表示」又は「区間タイム無しの周回タイムのみ計測および表示」の何れかのご選択となります。 「区間タイム無しの周回タイム表示」の場合、区間タイムは保存されませんのでご注意ください。 PSLapManagerをご利用いただければ、走行後、「区間タイム無しの周回タイム表示」のデータより周回タイムを算出し、本来の周回タイム+区間タイムで走行データを保存できます。
「区間タイムのみの計測及び表示」とされた場合、無視する磁気バー数を設定いただき、例えば3個磁気バーが埋設されているサーキットで「区間タイムのみの計測及び表示」の計測を行うと、磁気バー3個で一回づつタイムを保存します(通過する途中2個の磁気バーは無視されます)。

Q5) 区間タイムの表示方法はどうか?
A5) 埋設された磁気バー毎の区間タイムを表示します。また、設定により、区間の磁気バー無視の設定も可能です。
磁気バーの個数設定では1〜4個までの設定が可能です。但し、変則的な磁気バー無視の設定は出来ないそうです。
ストップウオッチの様なリアルタイムなカウントアップ表示も可能です。また磁気バー通過時のタイム表示時間の設定も可能です。
但し、現在の仕様では区間タイム表示の場合、周回タイム(区間タイムの累計)表示は出来ません。現在、弊社よりメーカーへの仕様変更要望を出しており、近々のROMのバージョンアップで対応するとの事です。バージョンアップ版が完成後、既にお買い上げいただいたユーザー様もメーカーへ送って頂ければ対応して頂けるとの事でしたのでご安心下さい。

Q6) 購入後のアフターケア(サポート)は?
A6) 保証期限はメーカー保証規約に基づきます
購入後のサポートは基本的にはメーカー直接となります。またご相談を含め弊社へのご連絡も可能です。修理等のメーカーへのご返送の送料はお客様ご負担となります。
保証期限後も有料扱いになるかとは思いますが、ユーザーに優しい良心的なメーカーですし、輸入品を販売してる商社ではなく、ハード及びソフト共に自社設計で作成されているメーカーですので、修理部品の供給からROMのバージョンアップまで、小回りの効いた対応が期待出来ます。

Q7) 磁気バー埋設済みのサーキットは?
A7)
磁気バー埋設済みのサーキット一覧はこちらをご覧下さい。>>>

Q8) バイクやカートでの使用は可能か?またその際の電源は?
A8) 無論可能です。バイク用には「バイク用磁気センサーキット」をご使用頂き、付属のバッテリー端子用ケーブルを直接バイクのDC12Vバッテリーに接続しご使用になれます。但し、本体に防水機能はありませんので、雨天使用時は若干の工夫が必要です。(バッテリーレス車はカート用をご利用ください。)
バッテリーレスやカートでご使用の場合は、基本キットに付属のバッテリー端子用ケーブルやシガーライターケーブルを加工し、006P等のソケットを付けて使用したり、DC12Vのバッテリーに直付けする等して使用することも可能ですが(加工された場合は保証外となります)、オプションの「簡易バッテリーBOX(006P 9V)」や「外部バッテリーBOX(単3×8本)」を用い使用すると簡単に加工する事無く使用が可能です。

Q9) 各オプションのバッテリーBOX使用時の連続使用時間は?
A9)
新品のアルカリ電池を使用した場合のメーカー公称値は下記の通りとなりますが、電池のメーカーや種類、ご使用の状況によっても変わると思いますので、目安としてお考え下さい。
簡易バッテリーBOX
(006P)
外部バッテリーBOX
(単3×8本)

磁気センサー版LAP SHOT
10時間
100時間

赤外線センサー版LAP SHOT
4時間
50時間

赤外線発信器
使用不可
50時間

Q10) 磁気センサーの取付位置は?
A10) 磁気センサーは可能な限り低い位置で、地上高20cmまでに取り付けて下さい。旧取り説に50cmと書いてありますが、これはミスプリです。何れの場合も、感知可能な地上高はサーキット(磁気バーの磁力)や装着車の環境等によってもを受けます。またABS装着車は前後輪からともに50cm離して取り付けて下さい。
また、ディスクローターやスプロケット、チェーン等は走行時に摩擦により磁化し(磁石になり)、磁気を発します。 そのため、バイク等の場合、スイングアームやその周囲、フロントフォークやその周囲に磁気センサーを取り付けると、走行中常にその磁気を拾い続け、磁気バーを通過しても、既に磁気を感知している為、正常動作しなくなりますので、ご注意下さい。
磁気センサ取付時の注意事項は取付上のご注意をご覧下さい。

Q11) 赤外線発信器の電源は?
A11) 赤外線発信器には汎用(加工用)の電源ケーブルが付属しております。これにDC12Vの電源(バッテリー)をご用意頂き、繋いでご使用頂くか、オプションの「外部バッテリーBOX(単3×8本)」をご使用下さい。

Q12) 99周以降100周目からのタイム計測は?
A12) 現在のLAP SHOTの仕様は99周までを保持し、100周以降のデータは残りません。

Q13) 磁気センサータイプのLAP SHOTでオプションの赤外線センサーを購入後赤外線センサータイプとして使用可能か?またその逆は?
A13) LAP SHOT本体は全タイプ共通となっておりますので、どのキットをご購入されても、オプションでセンサーを購入して頂ければ、状況に応じて別タイプのセンサーをご使用になれます。

Q14) 磁気センサーと赤外線センサーの同時使用は可能か?
A14) 現在のLAP SHOTでは磁気センサーと赤外線センサーの混在の同時使用は出来ませんが、メーカーでは次期バージョンでは混在での同時使用も考慮に入れた開発をしているとの事です。

Q15) 高感度磁気センサーと通常版の磁気センサーの外観上の違いは?
A15) 磁気センサーには地面へ向ける面にのシールが付いておりますが、高感度磁気センサーにはシルバーのシールが付いております。
2009年現在では、磁気センサの感度は全て統一となり、シルバーのシールが2面に跨るように貼られています。 これは、これらの2面が最も磁気を感知しやすい面を示しています。

Q16) 走行中のラップタイムをリアルタイムにピットで知ることは可能ですか?
A16) 赤外線発信器を走行車両に取付、ヒット側に赤外線センサータイプのLAP SHOTを設置し、センサーをコースに向ければ測定は可能です。但し同様に赤外線発信器を取り付けた他の車両がいる場合は全ての赤外線を広う可能性もありますので、正しいラップタイムの計測は出来ません、ご注意下さい。
2009年現在、LP-03とオプションの「無線通信ユニット」をご利用頂ければ、走行車両のリアルタイムなラップタイムをピットのPCへ無線で通信し、管理する事が可能です。


●取付上の注意
取付上のご注意は こちら をご覧下さい。
コーナーに磁気バーが埋設されているサーキットをバイクで走行される場合の磁気センサー取り付け位置に関する注意事項は こちら をご覧下さい。


●赤外線関連の注意事項
赤外線関連の注意事項は こちら をご覧下さい。


●磁気バー埋設済みサーキット一覧
磁気バー埋設済みサーキット一覧は こちら をご覧下さい。
サーキットでの動作情報をお持ちのお客様はこちらまでお知らせ下さい。


●LAP SHOT及びPSLapManager製品登録
LAP SHOT及びPSLapManager新規ユーザー登録ページはこちら
LAP SHOT及びPSLapManagerユーザーログインページはこちら


●USB→232C変換ケーブル最新ドライバー
USB→232C変換ケーブル(LP-01/02用)最新ドライバー -New-

232C変換チップメーカーの最新ドライバーとなります(常に最新が最適とは限りませんので正常動作している場合は最新にする必要はありません)

対応OS Windows 98SE,ME,2000 SP4,XP SP2及びそれ以降(32 & 64 bit),Server 2003(32 & 64 bit),Server 2008 / 2008 R2(32 & 64 bit),Vista(32 & 64 bit),7(32 & 64 bit)

旧ドライバーはこちら


●トラブルシューティング
磁気バー上で反応しない
a) エンジンをかけない状態で電源を入れ、一般的な磁石をセンサに引っ付けて離し、単独で反応するかを確認する。 反応しない場合はセンサケーブルの断線、センサジャックの破損、センサコネクタのガタによる接触不良、本体の故障、周囲の磁気が疑わしい。

b) 単体では反応する場合、磁気センサの取り付け位置、センサ周囲の状態を確認する。 センサの取付高さの見直しや、センサ周囲の磁気遮蔽物の有無、センサ周囲の磁気発生物の有無が疑わしい。

c) センサケーブルを粗暴に引っ張ったり、転倒その他で負荷(テンション)が掛かり、センサ内部、ジャック部で断線の可能性がある場合、磁気センサ自体は非分解型式の為、修理は出来ません。 申し訳ありませんが、新品の補修用磁気センサをご購入下さい。

d) サーキット側の磁気バーの電源が入って無い場合、磁気バーの磁力が弱い場合の可能性があります。 サーキットへ磁気バーの電源の確認を行って下さい。 また、カートコース等の一部では、電磁式ではなく、永久磁石の磁気バーのケースや、コースに深く埋設されている場合もございます。 磁気バーの磁力は一律ではありません。カートでは、地上高1cm近くにセンサを設置出来ても、バイクや車の場合、かなりの高さとなってしまいますので、それらに起因し、反応しない場合もございます。

5秒間隔に近い短いタイムが無数に記録される
a) エンジンをかけない状態で電源を入れ、一般的な磁石をセンサに引っ付けて離し、単独で正しく反応する事を確認の上、今度はエンジンをかけ(または実際に走行し)、今度は同様の不適切なタイムが計測されないかを確認する。 この場合、センサ又はセンサケーブルの取り回し位置の近辺の電子機器からの電気ノイズを拾っている可能性がある。 電気ノイズは、CDI、イグナイタ、ポイント、デスビ、コイル、電磁ポンプ、ジェネレータ、スピードメータ用パルス発生機器、その他の電子機器より発生して場合が多い為、それら電気ノイズの発生源より、遠ざけてケーブルと磁気センサを取り付けます。 多くの場合、ケーブルの取り回しの変更で改善されます。 右を通していた物を左に出してみたり、ダッシュボードに這わせていた物を床に落とし、床上を這わせたりと、ノイズを拾わない箇所を探して再度お試し下さい。

b) センサのジャックとコネクタのガタによる接触不良が原因の場合は、試しに一度センサのジャックをLAP SHOTに刺した状態で、振動によるガタが出ないように、ビニールテープ等で周囲からグルグル巻きにして、動かないようにし、再度お試し下さい。 ガタが原因と判明した場合、お手数ですがメーカーで修理を行って下さい。
ガタのでないLP-03と同様の新しいコネクタ形状への変更も可能です。

c) 希ではありますが、変な力がケーブルや本体に掛かった場合、粗暴にセンサジャックの抜き差しを行った場合は、ジャックが途中で折れ、先端部分が本体のコネクタの穴に残ってしまっているケースがあります。(過去に2名程のお客様の事例がありました)
本体のコネクタの交換と、磁気センサの新品購入、又はLP-03と同じコネクタ形状への変更が必要となります。 但し、同様にケーブルを引っ張ったり、粗暴に抜き差しを行うと、また同様の故障の原因となります。 ケーブルは突っ張らないように、たるみを持たせ、慎重に取り扱って下さい。

5秒間隔ではないが不定期に変なタイムが記録される
a) この場合、ディスクロータやその他の磁気を発生する物の周囲にセンサを取り付けた場合や、センサ又はセンサケーブルの取り回し位置の近辺の電子機器からの電気ノイズを拾っている可能性がある。 センサ取り付け位置やケーブルの取り回しの見直しをしてみて下さい。 特に「ディスクロータやその他の磁気を発生する物の周囲」が疑わしいケースです。

液晶画面の表示が薄くなったり、センサが反応したりしなかったりする
a) 電源供給が正しく行われてない場合、同様の現象が起きます。 バッテリ端子用電源ケーブルの場合は、バッテリーターミナルのボルトの緩みやシガーライタの差し込みの不十分、006P電池の消耗、電源ケーブルの本体差し込み側のコネクタの折れによる破損の可能性があります。

b) 保管状態や雨天の使用により、水分が原因で内部が腐食し、液晶の表示が薄くなったり、動作不良を起こしたり、最悪の場合、内部でショートし、煙が出る場合がございます。 このケースでは、修理は基本的に出来ないと思われた方が良いかと思います。 補修用の本体がある場合は、新品の本体を、完売で補修用本体が無い場合は、新型(現行型)への乗り換えが必要です。(おそらく修理代がキット代金と同等となる可能性がある又は修理部品が無い場合)
トランスポンダ内やガレージ内、車内等保管されますと、結露等の水分が影響し、腐食の原因となります。バイクやオープンカーで、本体を取り付けっぱなしにはせず、必ず室内で湿気の無い状態での保管をお願い致します。

液晶画面の表示が薄くなったり、センサが反応したりしなかったりする
a) 電源供給が正しく行われてない場合、同様の現象が起きます。 バッテリ端子用電源ケーブルの場合は、バッテリーターミナルのボルトの緩みやシガーライタの差し込みの不十分、006P電池の消耗、電源ケーブルの本体差し込み側のコネクタの折れによる破損の可能性があります。

b) 保管状態や雨天の使用により、水分が原因で内部が腐食し、液晶の表示が薄くなったり、動作不良を起こしたり、最悪の場合、内部でショートし、煙が出る場合がございます。 このケースでは、修理は基本的に出来ないと思われた方が良いかと思います。 補修用の本体がある場合は、新品の本体を、完売で補修用本体が無い場合は、新型(現行型)への乗り換えが必要です。(おそらく修理代がキット代金と同等となる可能性がある又は修理部品が無い場合)
トランスポンダ内やガレージ内、車内等保管されますと、結露等の水分が影響し、腐食の原因となります。バイクやオープンカーで、本体を取り付けっぱなしにはせず、必ず室内で湿気の無い状態での保管をお願い致します。

本体の電源が入らない
a) 電源供給が正しく行われてない場合、同様の現象が起きます。 バッテリ端子用電源ケーブルの場合は、バッテリーターミナルのボルトの緩みやシガーライタの差し込みの不十分、006P電池の消耗、電源ケーブルの本体差し込み側のコネクタの折れによる破損の可能性があります。

b) 電源ケーブルに付属するヒューズ切れの可能性があります。 シガーライタ内部のヒューズや電源ケーブル途中のヒューズを御確認下さい。

c) 腐食による内部の破損や、振動、転倒による内部の破損が原因の可能性があります。 一度メーカーへチェックに出す事をお勧めします。

d) 配線ミスによる電源ケーブルのショートや、バッテリーレス車でコンデンサやジェネレータに直接繋いで御使用された場合、内部の素子が焼け、機能しなくなっている場合がございます。一度メーカーへチェックに出す事をお勧めします。 但し、破損内容によっては修理出来ない場合もございます。


●テクニカルサポート(そのたの御質問)
LAP SHOTに対するご質問はFax又はEメールにて御願い致します。
■Fax:048-857-6716
■Eメール:support@pluss-inc.com
■宛先:テクニカルサポート担当

・製品名:
・製品バージョンNo.:
・製品プロダクトキー(PSLapManagerに関する場合は必須):
  ※プロダクトキーはCD版は同梱されていた冊子に記載されております。
・LAP SHOTのバージョン:LP-01/LP-02/LP03
  ※上記より選択して下さい。
・LAP SHOTのシリアルNo.:
  ※LAP SHOT本体裏面のシールに記載の5桁の数字
・お名前(法人の場合は会社名、部署名、担当者名):
・お電話番号(日中ご連絡可能な番号):
  ※ケースにより担当よりご連絡させて頂く事があります
・Fax番号:
・Eメールアドレス:
  (Yahoo、MSN等のフリーメールでは迷惑メールの扱いとなる場合があります)
・お使いの環境(PSLapManagerに関する場合は必須それ以外の場合は不要)
  OSとそのバージョン:
  CPUと周波数:
  ハードディスク容量(Cドライブの使用容量):
  ハードディスク容量(Cドライブの空き容量):
  メモリー:
  MSOffice: □有/□無  バージョン(有の場合):
  IEのバージョン:      IEサービスパック:
  ウィルスチェックソフト: □有/□無  銘柄(有の場合):  バージョン(有の場合):
  その他:
・現象/ご質問内容(詳しく)
・ご希望のご連絡方法  □Eメール  □Fax
・弊社よりの製品情報等、キャンペーン等のご連絡(DM等)をご希望されますか?
  □希望しない
  □希望する
     □Eメール  □Fax  □郵送

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